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別冊少年マガジン 2016年5月号 感想



BUSTER DRESS
002「白いバスタードレス」
謎の少女は敵だった!
しかも人のロボットのAIをハッキングして
パイロットを殺させようとしたりと結構えげつない。
しかしAIに対して「偽りの絆から解放してあげるわ」と語りかけたりして
ロボの味方(気取り)のような言動が垣間見えます。
人間嫌いだけどロボは好きな人種でしょうか?
人よりもロボに精神的に依存する主人公とは相性よさそう。

裸を目撃というラブコメの王道みたいな展開で
少女と接触した主人公ですが
このまま味方になるのかずっと敵なのか気になるところ。



29歳独身中堅冒険者の日常
第5話「リルイの才能」
"豚"さんが残念なイケメンすぎる。
ヴェロニカさんは普通にいい人でした。



キラーキラー
#3「別冊少年ゼツボウマガジン」
褒められたいために殺人をするのはただの甘えか…そうか…。

3話目なのに重大発表ありとは何だろうと思っていたら
実は「キラーキラー」は「ダンガンロンパ」のスピンオフコミックだったという発表が。
ダンガンロンパはアニメでちらっと見たことありますが
そんな面白いと感じなかったんだよなあ。



金のタマゴ
10本目「珠子、修行の日々」
なるほど新人編集者はこうやって自分を鍛えるのか。

珠子が真面目にお仕事している回は面白いです。
できればこういう話をもっと初期にやってほしかった。



寄宿学校のジュリエット
第12幕「看病とジュリエット」
今月も安定して可愛い。
この漫画は普通に女の子とイチャイチャしているだけの回が一番楽しいな。



進撃の巨人 LOST GIRLS
最終話「Lost Girls」
無理やりミカサとアニの物語をつなげた感じがする最終話。

また進撃の巨人のスピンオフが出てくるとしたら
既にある小説のコミカライズとかでなく
漫画オリジナルのストーリーで見てみたいです。
巨人中学みたいなのは嫌ですが。



かつて神だった獣たちへ
第20話「再会」
やっとハンクと再会したシャール。
ずっと言いたかった気持ちを伝えたら、
逆に自分を許せないハンクに怒られてしまう。
ハンクがシャールをそばに置いていたのは、
憎んでくれる彼女の存在が救いだったのかなあ。



進撃の巨人
第81話「約束」
マルロォ…。
調査兵団に参加しなくても、
中央で頑張るキャラでもよかったのに…。

リヴァイ兵長強すぎぃ。
団長は…安否不明ですが、
もし瀕死でも生きていたらエルヴィン巨人誕生の可能性が示唆されました。
誰も生き残っていなかったらリヴァイ巨人やハンジ巨人やジャン巨人の可能性もあるかもしれない!?
夢が広がります。

エレンサイドは
エレン&アルミンで超大型に対応し
残りで鎧を何とかすることに。
ますますトロスト編みたいになってきたなあ。



アルスラーン戦記
第三十五章「双頭の鷹」
キシュワード回。
ダリューン並みの無双だ。
アルスラーン無双なんてゲームが出てましたが、
この作品の一部の強キャラがモブ兵士たちをなぎ倒していくスタイルは
無双シリーズと相性いいよなあ。



トモダチゲーム
第31話「この表情…駄目だこりゃ」
序盤はストーカーだったのが嘘みたいな綺麗な天智君だー!!

自分を好きと言ってくれた女子をひどい目に合わせるなんて
普通の男の子にはできないよね。
なんだかんだで花宮さんみたいな普通の女子が
ひどい目にあうことは避けられそうで安心しました。

でも花宮さんを落とすまでの手順は
高校生とは思えないくらい手慣れていてさすがですね。(笑)
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テーマ : 別冊少年マガジン
ジャンル : アニメ・コミック

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別冊少年マガジン 2016年5月号 感想



新連載 BUSTER DRESS
001「セカンドアース、降下」
これアニメの原作があるというわけではないんですよね…。
しょっぱなからオーラがすごい。
アニメだったら「またロボアニメか」となりそうですけど
漫画でここまで本格的なロボが出てくると新鮮。

人物の絵もここ最近の新連載の中では圧倒的に上手いなと思ったら
案の定作者さんは新人ではなかったようで。
ストーリーも絵に負けずに盛り上がるといいなあ。

主人公に気がありそうな整備士の女の子可愛いヒロインかなと思ったけど
最後に登場した謎の少女のほうがどう考えても本命ヒロインです。
整備士の子は滑り台行きかー。(まだ決まったわけではない)



進撃の巨人
第80話「名も無き兵士」
敵との圧倒的な力の差。
なすすべのない兵士の絶望。
決死の覚悟で突撃する兵士。

トロスト区編を思い出しました。
トロスト区編と違うのは最終回近そうなこと。
つまりメインキャラでも死にそうな緊張感があること。

実は団長が一番死を恐れていたのかもしれない。
しかし、散々兵士を駒にしていた団長が、駒になることを拒否することはできないのだ。
エルヴィンはいつか死ぬキャラだと何となく思っていましたが
その時が本当にくると信じられないなあ。
来月しれっと生きているかもしれませんが。



寄宿学校のジュリエット
第11幕「露壬雄とジュリエットと体育祭」
茅野愛衣さんとのコラボ企画は
今月号のペルシアのセリフを茅野さんが演じてWebで1か月限定公開というものでした。
これがメディアミックスを見越しての企画だったら嬉しい。

アビは前半でやられて露壬雄VSペルシアが本番だった!
アビはやられたっきり出番がないですがそのフォローは次回かな?
昔のアビがおデブのいじめられっこのようなのですが…。

後半は露壬雄かっこいいしペルシア可愛いしで熱かったです。
せっかくの二人でダンスが色気のない東和の踊りなのも可愛いw



キラーキラー
第2話「共生ホスピタル」
ノリに慣れてきた。
警察漫画と思うからいけなかったんだ。
寄生虫の化物が出てきて吹っ切れました。
西尾維新の戯言シリーズを読んでるような気持ちで読んでおこう。



女王陛下の補給戦
第六話「鉄の道と工兵」
新キャラの工兵の説得で
レジスタンスが線路を攻撃するのやめたらどうしようと思ったけど
さすがにそれはなくてよかった。



かつて神だった獣たちへ
第19話「冥府の番犬②」
淡々と描かれているけど
狂い方はガルムが今までの擬神兵の中で一番じゃないか?

今回唐突についたおまけ4コマはなんなんだろう。
可愛いけど。



アルスラーン戦記
第三十四章「魔の山」
ダリューンとギーヴが認め合ったところがなんかいいなあ。
優男に見せかけてそうではないギーヴカッコいい。

魔王が住んでいそうな魔の山登場。
いきなりRPGみたいになってる。



29歳独身中堅冒険者の日常
第4話「ヴェロニカの目的」
ヴェロニカさんはハジメのことが好きなのかと一瞬おもったけど
別にそうでもないようにも見えるしどっちなんだ。

今月のハジメはツンデレのめんどくささがもろに出てるな。



トモダチゲーム
第30話「"裁判"舐めてるの?」
やっぱ真っ当にクラスメイトを説得してお金を集めるわけにはいかないかー。
「振り込め詐欺」を行うようで。
今まさに現実である詐欺が出てきてワクワクします。

友一が怪我で余裕がないようですが
天智たちがそこを察して支える展開がきたら胸熱なんだけどどうなるのやら。



進撃の巨人 LOST GIRLS
第四話「ひこうき」
結局この外伝は死を覚悟したミカサが見た白昼夢ってことだよね。
夢の中でもミカサの思い通りになってくれないエレンさん。



金のタマゴ
9本目「珠子とメリーさんの正念場」
今月は珠子にイラッとしなかったぞ。
成長しているからか。
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ジャンル : アニメ・コミック

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別冊少年マガジン 2016年4月号 感想



新連載 キラーキラー
#1「MURDER FOR MURDER」
殺人鬼を殺す殺人鬼?
夜神月君かな?

シリアスなのか、それともシリアスな笑いを狙っているだけなのかが
よくわからなくて戸惑いました。
ネウロみたいに不条理さを楽しむにははじけ切れてないしなー。

脅迫の手紙が来たのが4日前なのに
捜査官が派遣されるのが指定日の前日とか
そこは突っ込んでいいとこなのか悪いところなのか。
どういうスタンスで読めばいいのか3話くらいまで様子見。



進撃の巨人 LOST GIRLS
第参話「ひこうき」
ロリミカサは可愛いな。
今のミカサも十分可愛いのですが、ギャップがあるのがいい。
歳をとってすごく変わるキャラが好きです。
とはいえエレン大好きなところは全く変わっていませんが。

ミカサ視点で見ると本当にエレンはつれないな~(笑)
たまにはミカサのことも見てあげて!



女王陛下の補給戦
第5話「老練の英雄」
この漫画に不満があるのは、ミリタリー漫画によくある
戦争の厳しさや冷徹さを期待していた裏返しです。
補給兵だったら限られた資源をどこに回すかの苦悩や優先順位の決め方なんてのを期待していたのですが、
蓋をあけると少年漫画補正で切り捨てられるはずの部隊にも
物資を補給するというゴリ押しが通じてしまう点にがっかりしてしまうのです。
「補給兵だからすべての兵に補給して当然だ!」ではないと思うのですが。
まあ個人的な好みに合わないってだけの話なのですが。

そんなわけで今月は途中までは面白かったのですがオチはやっぱりいつもの感じでがっかりしてしまいました。



29歳独身中堅冒険者の日常
第3話「お父さん?」
ヒロインがサキュバスだと発覚した途端急に話がエロく見えてきた。

新キャラのサキュバスのお姉さんが好みのタイプだぞ。



金のタマゴ
8本目「ここがスタート」
個人的にタマコはうざい8割面白い2割のキャラ。
イカ娘みたいな人外ロリキャラだったらこういう「ウザい」もすべて「可愛い」に変換されるのですが
社会人でこれは…と思うところが多い。

回転木馬さんは好きです。



寄宿学校のジュリエット
第10幕「体育祭とジュリエット」
次号で声優の茅野愛依さんとコラボ企画!?
まだ早い気がするのですがメディアミックス期待していいのかな?

卓上カレンダープレゼントのコーナー
ペルシアはもちろん可愛いのですが、
隣でペルシア萌えを語るシャル姫の絵がエロくて気になってしまいました。(使いまわし絵なのに!)
別マガ2016年4月号

シャル姫がただの百合キャラで終わるのも惜しいなー。
露壬雄にはペルシアに一途でいて欲しいですが
シャル姫でラブコメ展開を少し見たくなってきて複雑です。
てかこんなにエロいのに何で今月のチアガール姿は
シャル姫があんなに小さいのー。

アビはこの漫画で初めて出てきた悪役ではないでしょうか。
少年漫画っぽいノリになってきました。



トモダチゲーム
第29話「お手並み拝見だね」

「なぜならあいつはまだ"童貞"だ」←1ページ使って決め顔で言うセリフか!

そうドヤ顔でいう天智や友一が童貞でないのか気になりました。

3人の中の嘘つきが予想通り池市でよかった。
とはいえ四部を信じることはこのゲームのスタートラインにすぎないでしょう。
ここからクラスメイト説得はしんどいことに変わりはないわけで
合流した友一とともに天智がどう出るか楽しみです。
にしても天智は元ストーカーとは思えないくらいいいやつになったなあ。



かつて神だった獣たちへ
第18話「冥府の番犬①」
休載明けなのに短いようなと思ってページ数を数えたら18Pだった。

クロード君は女性人気高そうなキャラだと思いました。



進撃の巨人
第79話「完全試合」
巨人のくせにサッカーを嗜むベルトルさん。
ベルトルさんのくせにエレンをいじめるなんてミカサが黙っていない!と言いたいところだが
この状況はミカサにもどうしようもないしなあ。

解決策が浮かばないアルミンが指揮権を移した相手がジャンなのが…。
ジャンとアルミンってコンビとしての相性がなかなかいいですよね。

ベルトルさんを何とかしたとしても猿巨人がいるし
この状況を打破するには以前の"座標の力"しか方法がない気がするのですが。



アルスラーン戦記
第三十三章「サームの帰従」
最近のヒルメスさんは苦労人だったり人助けしたりと
人間らしいところがよく出ていたから忘れかけていましたが
この人が悪役だったことを思い出しました。

おデブな王様が可愛く見えてきて困る。
くまモン的な可愛さ。

ギスカールさんが同僚にも上司にも恵まれなくて泣ける。
敵陣営面白い。
テーマ : 別冊少年マガジン
ジャンル : アニメ・コミック

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別冊少年マガジン 2016年3月号 感想



アルスラーン戦記
第三十二章「戦士の帰還」
今月もページが少なくて寂しい。
表紙には仲間大集合なのに、中身は敵の内ケバ編だよ。
とはいえ敵陣営もキャラが曲者揃いで面白いですね。
ヒルメスがこんなに仲間?に振り回されるキャラになるとはね。
あとギスカール公は常識人だからか政治的に汚いことをしていてもなんだか応援したくなります。



トモダチゲーム
第28話「君は四部誠と、どういう関係だったの?」
3人の中の嘘つきは2人目の池市君でしょうなあ。
というか1人目の証言はメイドの勘違い、
3人目のは重いけど四部も被害者と見てとれるけど
2人目が嘘つきでなかったら他が全部嘘でも四部を助ける理由がないって。

本来四部は助ける必要なんてないのに
運営側は天智たちの四部を助ける気力を潰すことを目的にしているかのような
このゲーム運び。
裏を読むとここで助けないことが負けな気がするがどうなんでしょう。



29歳独身中堅冒険者の日常
第2話「仲間の流儀」
なんというモンスター娘との日常。
お色気漫画以外でヒロインの属性がサキュバスとは珍しい。



女王陛下の補給戦
第4話「補給兵の誇り」
重厚なミリタリ物を期待するのは酷かな?
個人的に補給兵としての誇り云々よりも
ミリオタ心をくすぐるような
補給兵の専門知識とか戦略みたいなのをもっと見たいのですが。
面白くないことはないのですが、普通の少年漫画だよなあと。



進撃の巨人 LOST GIRLS
第弐話「シガンシナ」
やっぱり幼少ミカサ可愛い。
この子が肉を削ぐなんて信じられない。

両親が死なない世界でもエレンに惹かれるミカサ。
無力なミカサが惹かれるにはエレンは本当にハードル高い男だな。



金のタマゴ
6本目「シャフトにおジャマ」
シャフトとか実在の会社出してきた!?
しかしこれシャフトである意味がないような。
てかこれ仕事妨害しているだけじゃないか。

7本目「新人賞にて」
心停止☆回転木馬さんをもっと出そう!



寄宿学校のジュリエット
第9幕「露壬雄と体育祭」
ペルシアはポニテもおさげも可愛い
蓮季は相変わらず可哀相な子…!
それでもペルシアに一途な露壬雄がよいのでこれでいいのです。

新キャラの男女コンビ。
ナルシストもペルシアに気がある男ももう間に合っているような。
ソマリも今のところうざい感じで苦手です。
ペルシア、蓮季、シャル姫とこの漫画の女性キャラはみんな可愛いと思うので、
このソマリも些細なきっかけで好きになれるかもしれませんが。



進撃の巨人
第78話「降臨」
ベルトルさん覚醒。
作品の象徴であり、巨人の王のごとき風格を持つ超大型巨人の中の人は
主人公のエレンと比べるとメンタルが凡人すぎて
どう対峙していくのかがある意味想像できなかったのですが、
ここにきて"成長"しました。

世界は残酷だということをいまさら気づいたのかと最初は思いましたが、
よく考えたら巨人への恐怖を感じる必要がないベルトルトは
逆に今まで気付くことができなかったのかもと思いました。

ベルトルさん巨人化の暴発でリヴァイ班以外は安否不明になってしまいましたが
ハンジさんあたりはさすがに生きているでしょう。
微塵も死んでる気がしない。
テーマ : 別冊少年マガジン
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:小豆
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